DUO(デュオ)とRMK、クレンジングバームの比較

クレンジングバームで知名度のあるDUOとRMK、一体どう違うの?その特徴は?使用感は?の疑問を払拭すべく、DUO「ザクレンジングバーム」RMK「モイストクレンジングバーム」を比較していきます。購入を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

RMK モイストクレンジングバーム

固形バームが肌の上ですばやくオイル状に変化し、落ちにくいメイクや肌のよごれもしっかりと落とす、バームタイプのクレンジング。美容オイルの効果で、洗いあがりはしっとりとしたうるおいのある肌に。するするととろけるようなソフトな新テクスチャーは、肌への摩擦が少なくマッサージすることができます。ふんわりと香りだつローズブーケの香り。

RMKクレンジングバームの公式サイトはこちら

成分:パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添ポリデセン、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、パルミチン酸デキストリン、マイクロクリスタリンワックス、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、パラフィン、合成ワックス、香料、オリーブ果実油、ジメトキシベンジリデンジオキソイミダゾリジンプロピオン酸オクチル、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、アボカド油、シア脂、スクワラン、デヒドロジクレオソール、マンゴー種子脂、カニナバラ果実油、水添ポリイソブテン、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、ヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル、ラウロイルリシン、赤202

DUO ザクレンジングバーム

独自技術により、1つで5役【クレンジング・洗顔・角質ケア・マッサージケア・トリートメント】を叶えました。
固形のバームをお肌になじませると、とろとろのテクスチャーに変化。メイクに素早く馴染み、濃いメイクや毛穴の奥の汚れまで素早くしっかり落とします。
液だれせずお肌に密着するので、目元にも安心して使えます。W洗顔不要です。

RMK vs DUO その違いとは?

価格

3200円(税抜) 3600円(税抜)
内容量 100g 90g
W洗顔 必要 不要
スパチュラ 付属 付属
香り ローズブーケの香り ローズ精油
容器 ジャータイプ ジャータイプ
コスパ
使用量 マスカット粒大 専用スプーン山盛り1杯

DUOとRMKを比較した結果・・・

価格、内容量はさほど変わりません。ちょっと気になったのは、RMKの全成分の最後にある「赤202」。これはタール色素、着色料です。RMKはうっすらピンク色なのでその色の原料になります。敏感肌の方やタール色素で肌トラブルを起こしたことのある方はちょっと注意が必要かなと思います。

またDUOはW洗顔不要なのに対し、RMKはW洗顔する必要があります。クレンジングと洗顔の両方をするのは面倒という方には不向きです。

DUO vs RMK どちらに軍配が?

クレンジングバームとしてコスパはどちらも悪くありません。クチコミをみていて一番多かったのが、RMKのメイク落ちの悪さ。クレンジングだけに、ナチュラルメイクの人向けかもしれません。また洗いあがりの皮膜感がちょっと苦手という方も。

DUOは洗い流す回数は多いもののクレンジング力もあり洗い上がりはもっちり、しっとりで洗浄力でいえばDUOに軍配があがるようです。

DUOは定期購入の初回購入が半額の1800円ですのでさらにコスパはよくなります。

<D.U.O ザクレンジングバームの詳細はこちら>

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